ComboBox クラスのメソッド一覧
次の表は ComboBox クラスのメソッドの一覧です。
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メソッド |
説明 |
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ComboBox.addItem() |
リストの末尾にアイテムを追加します。 |
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ComboBox.addItemAt() |
指定のインデックス位置にアイテムを追加します。 |
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ComboBox.close() |
ドロップダウンリストを閉じます。 |
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ComboBox.getItemAt() |
指定のインデックス位置のアイテムを返します。 |
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ComboBox.open() |
ドロップダウンリストを開きます。 |
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ComboBox.removeAll() |
リスト内のすべてのアイテムを削除します。 |
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ComboBox.removeItemAt() |
指定のインデックス位置のアイテムを削除します。 |
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ComboBox.replaceItemAt() |
指定したインデックス位置にあるアイテムの内容を置き換えます。 |
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ComboBox.sortItems() |
比較関数を使用してリストを並べ替えます。 |
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ComboBox.sortItemsBy() |
各アイテムのフィールドを使用してリストを並べ替えます。 |
UIObject クラスから継承されるメソッド
次の表は、ComboBox クラスが UIObject クラスから継承するメソッドの一覧です。ComboBox オブジェクトからこれらのメソッドを呼び出す場合は、comboBoxInstance.methodName の形式を使用します。
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メソッド |
説明 |
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UIObject.createClassObject() |
指定したクラスのオブジェクトを作成します。 |
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UIObject.createObject() |
オブジェクト上にサブオブジェクトを作成します。 |
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UIObject.destroyObject() |
コンポーネントインスタンスを破棄します。 |
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UIObject.doLater() |
プロパティインスペクタおよび [コンポーネントインスペクタ] パネルでパラメータが設定されたときに関数を呼び出します。 |
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UIObject.getStyle() |
スタイル宣言またはオブジェクトからスタイルプロパティを取得します。 |
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UIObject.invalidate() |
次のフレーム間隔で再描画されるようにオブジェクトにマークを付けます。 |
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UIObject.move() |
オブジェクトを指定の位置に移動します。 |
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UIObject.redraw() |
オブジェクトの検証を強制的に実行して、オブジェクトを現在のフレーム内に描画します。 |
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UIObject.setSize() |
オブジェクトのサイズを指定のサイズに変更します。 |
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UIObject.setSkin() |
オブジェクトのスキンを設定します。 |
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UIObject.setStyle() |
スタイル宣言またはオブジェクトのスタイルプロパティを設定します。 |
UIComponent クラスから継承されるメソッド
次の表は、ComboBox クラスが UIComponent クラスから継承するメソッドの一覧です。ComboBox オブジェクトからこれらのメソッドを呼び出す場合は、comboBoxInstance.methodName の形式を使用します。
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メソッド |
説明 |
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UIComponent.getFocus() |
現在フォーカスがあるオブジェクトへの参照を返します。 |
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UIComponent.setFocus() |
このコンポーネントインスタンスにフォーカスを設定します。 |
ComboBox クラスのプロパティ一覧
次の表は ComboBox クラスのプロパティの一覧です。
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プロパティ |
説明 |
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ComboBox.dataProvider |
リスト内のアイテムのデータモデルです。 |
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ComboBox.dropdown |
コンボボックスに含まれている List コンポーネントへの参照を返します。 |
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ComboBox.dropdownWidth |
ドロップダウンリストの幅をピクセル単位で表します。 |
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ComboBox.editable |
コンボボックスが編集可能かどうかを表します。 |
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ComboBox.labelField |
どのデータフィールドをドロップダウンリストのラベルとして使用するかを表します。 |
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ComboBox.labelFunction |
ドロップダウンリストのラベルフィールドを処理するための関数を指定します。 |
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ComboBox.length |
読み取り専用。ドロップダウンリストの件数です。 |
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ComboBox.restrict |
ユーザーがコンボボックスのテキストフィールドに入力できる文字のセットです。 |
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ComboBox.rowCount |
一度に表示できる最大のアイテム数です。 |
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ComboBox.selectedIndex |
ドロップダウンリスト内で現在選択されているアイテムのインデックスです。 |
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ComboBox.selectedItem |
ドロップダウンリスト内で現在選択されているアイテムの値です。 |
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ComboBox.text |
テキストボックス内のテキストを表すストリングです。 |
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ComboBox.textField |
コンボボックス内の TextInput コンポーネントへの参照です。 |
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ComboBox.value |
コンボボックス内のテキストボックス (編集可能な場合) またはドロップダウンリスト (静的な場合) の値です。 |
UIObject クラスから継承されるプロパティ
次の表は、ComboBox クラスが UIObject クラスから継承するプロパティの一覧です。ComboBox オブジェクトからこれらのプロパティにアクセスするときは、comboBoxInstance.propertyName の形式を使用します。
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プロパティ |
説明 |
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UIObject.bottom |
オブジェクトの下端の位置を、親の下端の位置を基準にして表します。読み取り専用。 |
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UIObject.height |
オブジェクトの高さをピクセル単位で表します。読み取り専用。 |
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UIObject.left |
オブジェクトの左端の位置をピクセル単位で表します。読み取り専用。 |
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UIObject.right |
オブジェクトの右端の位置を、親の右端の位置を基準にして表します。読み取り専用。 |
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UIObject.scaleX |
オブジェクトの x 方向の伸縮率を、親を基準にして表した数値です。 |
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UIObject.scaleY |
オブジェクトの y 方向の伸縮率を、親を基準にして表した数値です。 |
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UIObject.top |
オブジェクトの上端の位置を、親の位置を基準にして表します。読み取り専用。 |
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UIObject.visible |
オブジェクトを表示するか (true)、表示しないか (false) を示すブール値です。 |
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UIObject.width |
オブジェクトの幅をピクセル単位で表します。読み取り専用。 |
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UIObject.x |
オブジェクトの左端の位置をピクセル単位で表します。読み取り専用。 |
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UIObject.y |
オブジェクトの上端をピクセル単位で表します。読み取り専用。 |
UIComponent クラスから継承されるプロパティ
次の表は、ComboBox クラスが UIComponent クラスから継承するプロパティの一覧です。ComboBox オブジェクトからこれらのプロパティにアクセスするときは、comboBoxInstance.propertyName の形式を使用します。
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プロパティ |
説明 |
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UIComponent.enabled |
コンポーネントがフォーカスと入力を受け付けられるかどうかを示します。 |
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UIComponent.tabIndex |
ドキュメント内のコンポーネントのタブ順序を示す数値です。 |
ComboBox クラスのイベント一覧
次の表は ComboBox クラスのイベントの一覧です。
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イベント |
説明 |
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ComboBox.change |
ユーザー操作の結果としてコンボボックスの値が変化したときにブロードキャストします。 |
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ComboBox.close |
コンボボックスのリストが閉じようとするときにブロードキャストします。 |
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ComboBox.enter |
Enter キーが押されたときにブロードキャストします。 |
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ComboBox.itemRollOut |
マウスポインタがドロップダウンリストアイテムを離れたときにブロードキャストします。 |
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ComboBox.itemRollOver |
マウスポインタがドロップダウンリストアイテムの上に移動したときにブロードキャストします。 |
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ComboBox.open |
ドロップダウンリストを開き始めるときにブロードキャストします。 |
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ComboBox.scroll |
ドロップダウンリストをスクロールするときにブロードキャストします。 |
UIObject クラスから継承されるイベント
次の表は、ComboBox クラスが UIObject クラスから継承するイベントの一覧です。
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イベント |
説明 |
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UIObject.draw |
オブジェクトがグラフィックを描画しようとしているときにブロードキャストします。 |
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UIObject.hide |
オブジェクトの状態が可視から不可視に変化したときにブロードキャストします。 |
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UIObject.load |
サブオブジェクトが作成されたときにブロードキャストします。 |
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UIObject.move |
オブジェクトが移動したときにブロードキャストします。 |
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UIObject.resize |
オブジェクトのサイズが変更されたときにブロードキャストします。 |
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UIObject.reveal |
オブジェクトの状態が不可視から可視に変化したときにブロードキャストします。 |
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UIObject.unload |
サブオブジェクトがアンロードされるときにブロードキャストします。 |
UIComponent クラスから継承されるイベント
次の表は、ComboBox クラスが UIComponent クラスから継承するイベントの一覧です。
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イベント |
説明 |
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UIComponent.focusIn |
オブジェクトがフォーカスを取得したときにブロードキャストします。 |
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UIComponent.focusOut |
オブジェクトがフォーカスを失ったときにブロードキャストします。 |
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UIComponent.keyDown |
キーが押されたときにブロードキャストします。 |
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UIComponent.keyUp |
キーが離されたときにブロードキャストします。 |
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